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雨晴手帖

雨晴 新茶 急須

新茶の季節、いまこそ見つめ直したい 「私に合った良い急須」。

雨晴 新茶 急須

新茶の季節、いまこそ見つめ直したい 「私に合った良い急須」。

あなたの、わたしの、良い急須。 年度が替わり、環境の変化を迎えた方も多い春。穏やかな日和とは裏腹に、慌ただしい日々には心の豊かさが恋しくなることもしばしば。そんな時には、お茶を飲みながらほっと一息つきたいものですよね。 さて、そんな春は私たちだけなく、日本人の毎日に欠かせない緑茶にも巡ってきました。年に一度の旬の恵み、「新茶」の季節です。 本コラムでは、4月から5月に旬を迎える新茶におすす...

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池田優子×雨晴<br>「La Japonaise」

池田優子×雨晴
「La Japonaise」

2年ぶりとなる池田優子さんの展覧会のコンセプトは「La Japonaise」織部、天目、入れ子、蛍、もみじ。本展では日本の「うつわの古典」や「自然の情景」を池田さんのフィルターを通して表現したグローバルな感覚の作品が一堂に介します。日本人としてのアイデンティティを大切にする池田優子さんの新境地にどうぞご期待ください。 会期: 2023年4月28日(金)-5月8日(月)※会期中の休業日 5月2...

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赤木明登×雄勝硯生産販売協同組合×fresco×KURO AMAHARE <br>Integration of different materials

赤木明登×雄勝硯生産販売協同組合×fresco×KURO AMAHARE
Integration of different materials

Integration of different materials 皆さまの食卓に、「黒」のうつわが並ぶことはありますか?「よく使います」という方もいれば、「食卓が暗くなりそうで持っていない」という方もいらっしゃるかもしれません。そういった印象をお持ちの方に是非読んでいただきたいのが本コラム「Integration of different materials=異素材の融合」。使いづらい...

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日の出ガラス工芸社×雨晴 <br>「Live, Love, Laugh,」

日の出ガラス工芸社×雨晴
「Live, Love, Laugh,」

毎年、雨晴に春の訪れを告げてくださる「ガラス作家」津坂陽介さんと久保裕子さんの展覧会。本展のテーマは「Live, Love, Laugh, and be happy!」"こんな時代だからこそ、身近な人やものに感謝しながら、日々穏やかに過ごしたいですよね" というお二人の優しい気持ちが込められています。 自然や人の心の変化に敏感な津坂さん、久保さん。お二人が生み出す、清らかな作品に癒されにい...

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雨晴のおくりもの

雨晴のおくりもの

人生の門出を迎える方が多くなるこれからの季節、感謝の気持ちや激励の気持ちを雨晴のおしなものとともに贈りませんか。新たなくらしを晴れやかにする素敵なおしなものをご用意いたしました。贈る方も贈られた方も、笑顔になるギフトをご紹介いたします。 雨晴が出会った作り手の皆さまは、身近な自然やものを創るための素材と真摯に向き合い、くらしを愉しみながらものづくりに励んでいます。そういった方たちの手から...

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船串篤司

船串篤司 × 雨晴「間/MA」

  茨城県笠間で作陶に励む船串篤司さんの雨晴での初個展を開催いたします。 船串さんが意識して制作するのは空間や時間に心地よい「間」を生み出す作品。 うつわであれば食材がより美しくみえるように。花器やオブジェであれば過ごす時間がより豊かになるように。 本展ではうつわは勿論、いま船串さんが創りたいと思うオブジェや花器も一堂に介します。 みなさまのご来店を心よりお待ち申し上げております。   会期...

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釋永岳 

GAKU ceramics × 雨晴
「le levé du soleil」

富山県東岩瀬にアトリエをかまえる釋永岳さんの工藝ブランド「GAKU ceramics」。2年振りに雨晴で展覧会を開催いたします。 暁を想起させる「aube」と新作「紺青」の組み合わせは年末年始のおもてなしの時間にお勧めです。 定番の「âge」や「gen」などもご用意してみなさまのご来店をお待ち申し上げております。

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和洋中にデザートまで。<br>一器多用に活躍する村上雄一さんの「なます皿」

和洋中にデザートまで。
一器多用に活躍する村上雄一さんの「なます皿」

美濃焼の産地である岐阜県土岐市で作陶する村上雄一さん。マカイの魅力のひとつが、清々しい美しさを持つ釉薬「青磁」・「米色(べいしょく)青磁」。村上さんのうつわには、この2つの釉薬を使った名シリーズがもうひとつあります。 そのうつわは「なます皿」。 あらゆるお料理と相性がよく、マカイに勝るとも劣らない多様な活躍を見せてくれるうつわです。本記事では、なます皿の魅力を村上さんに教えていただきました。...

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村上雄一 マカイ

いつものごはんがごちそうになる魔法の丼。
村上雄一さんの「マカイ」

こちらの「マカイ」を作ったのは、岐阜県で作陶する村上雄一さん。マカイに込められた思いやおすすめの使い方をオンラインショップスタッフの七倉が伺いました。 フォルムの美しさに息を呑む。村上さん流「マカイ」 現在、美濃焼の産地として知られる岐阜県土岐市に工房を構える村上さんですが、陶芸の修業を始めたのは沖縄の地でした。マカイと出会ったのも沖縄でのことです。「親方*の作るマカイの形がとても好きで...

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境道一 境知子 雨晴
Life With

境道一×境知子×雨晴
「Life With」

香川県で作陶する境道一さんと知子さん。 台風で倒れたミモザの木を釉薬に使ったり。陽だまりが心地よい窯場の庭でおやつを食べたり。寒い夜は窯の熱で暖をとったり。 薪窯でうつわをつくることはとても大変なお仕事だと思いますが自然との調和を大切にしながら制作されているお二人のライフスタイルは本質的な豊かさとは何かを私たちに問いかけてくださっているようです。 そんな素敵なお二人の展覧会を二年振りに雨晴で...

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